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![]() プロファイル225JPシステム オンラインセミナー 8月5日開催西村貴郁, 岩本祐介West Village Investment 株式会社 ソフトウェア セミナー 2020年8月発売 本体 400,000円 税込 440,000円 国内送料無料です。 品切れのためご注文いただけません。 (発送可能時期について) Tweet
マンツーマンのプライベートレッスンであなたのスキルに合わせて丁寧に解説します。
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●講師コメントプロファイル225JPシステムはマーケットプロファイル(TPO)のモードを利用したシステムです。唐突ですが、皆さんはサポート・レジスタンスを何によって判断していますか? 移動平均線?、一目均衡表の雲?、ピボット?、、他にも様々なものがありますが、 それを結果的に集約したもの(つまり、トレーダーの総意)が、POCと言えるでしょう。 このPOCは主に裁量トレードに利用されることが多く、 自動売買用のシステムは非常の珍しいものだと思っています。 プロファイル225JPシステムは、このPOCを使って、 その日の超短期のトレンドとその日の最初に意識されるサポート・レジスタンスを判定して、 エントリーとエグジットを行うデイトレード・システムです。 ---------------------- 9戦6勝3敗、+181円(4/1~4/24現在までの実トレード結果) 3月と比較して、徐々にではありますが、マーケットの過剰なボラティリティが縮小してきており、 システムの動きも徐々に想定範囲の動きになってきました。 まだまだ侮れない相場環境ですが、ぜひこの機会にProfile225JPシステムを体験してみて下さい。 システムは、あくまでも完全自動売買を前提にしていますが、エントリーシグナルを裁量トレードで 利用することも可能かと思われます。 実際に3月や4月のトレード結果もエグジットを柔軟に(裁量で)行えば、もう少し損益は改善できると考えています。 そのあたりの話もセミナー内で触れることができると思っています。 追記 岩本祐介(4/24) ●マーケットプロファイル225JPシステムとは?TPOとは、”Time Price Opportunity”を意味しますが、別名「マーケットプロファイル(※)」と呼ばれたりもします。このマーケットプロファイルは、シカゴ先物市場のトレーダー、ピーター・スタイドルマイヤー氏によって考案された相場分析手法で、1日ごとの動きを分析し、主にデイトレードに利用されます。 海外でも価格帯別出来高やTPO(マーケットプロファイル)は 人の心理を表す裁量トレードのツールとして多く利用されています。 ![]() (※)マーケットプロファイルは、シカゴ商品取引所(CME)の登録商標です。
●マーケットプロファイル(TPO)をベースとしたロジックの自動売買化を実現TPOチャートは、海外では人気はあるものの個人投資家向けにシステム化されたものを目にすることはありません。バックテストされた自動売買可能なシステムは非常に少ないのが特徴です。 ■累積損益(円、スプレッド控除後)・期間は、2017年2月3日~2020年2月28日・システムのパフォーマンスは、最終調整前のバックテスト結果 ・各パフォーマンス数値は、JP225のスプレッド5円控除後 ![]() グラフの横軸は取引回数、縦軸は累積損益(円) ■主要なパフォーマンスサマリー(スプレッド控除後)■月次損益(スプレッド控除後)
○自動売買ソフトの概要
○スプレッド控除後のシステムのパフォーマンス
○自動売買システムのロジック
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●動画解説 |
市況に関係なくコンスタントに年利100%以上のパフォーマンスを上げるトレーダー。
日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト。 国内大手証券入社後、トレーディング部門を経て、2002年より米国S&P500先物市場でプライベート・トレーダーとしてシステムトレードを行う。
平成17年West Village Investment 株式会社に参加、独自のシステムで投資を行う会社としてスタート。米Mesa Software社(世界No.1の投資システム会社)と業務提携し、世界No.1システムR-MESA3を日経225先物向けに共同開発、『R-MESA3 Nikkei』としてリリース。日本には4人しかいないEasyLanguageスペシャリスト保有者。
監修、執筆に 『トレードステーション入門』、 『勝利の売買システム』、『DVD 日経225先物 ナイトセッションの検証』など多数。
投資顧問会社 West Village Investment代表取締役社長。
2006年4月にS&P500E-mini向けシステムを自社開発し、米国の証券会社Strikerにシステムを登録、一任勘定による個人資産の運用をスタート。同年8月には世界的に有名な投資システム会社、米国MESA SOFTWARE社と業務提携し、日経225先物向け「R-MESA3 Nikkei」を共同開発。同年11月には正規代理店としてトレードステーション2000iの販売を開始。
日本には4人しかいない米国トレードステーション証券公認資格イージーランゲージスペシャリスト。
『たすFX ~脱・受け売りのトレード戦略~』『iCustom(アイカスタム)で変幻自在のメタトレーダー~EAをコピペで作る方法~』の監修に携わるほか、『DVD メタトレーダーとiCustom(アイカスタム)はじめの一歩』『DVD 知識ゼロから始めるメタトレーダー4でプログラミングする30分デイトレシステム』『DVD NYゴールドの分析から検証・プログラミングまで』など関連商品も多数。
最近の動きの激しい相場には、短時間で手仕舞い出来るのは安心ですね。
詳しいマニュアルがあったので、講義での理解もしやすかったです。時間も地方から参加の私とって集中できる時間配分だったと思います。
私の場合、証券会社とマルチチャートの接続が上手く行かず、セミナーの時間内でできなかった内容もありましたが、詳しいマニュアルがあったので、不安もなく帰宅し設定を終えることが出来ました。
自動売買システムは、そのロジックが伏せられている場合もありますが、こちらは、それが公開されているので、信頼して継続できると思いました。
買いと売り、それぞれ複数の戦略がありますが、どちらもパフォーマンスが右肩上がりで、どちらかに偏っていないのがよいと思います。その日のうち(午前中のうち)にトレードが終了することや、ごく小さい量からできるのが、初心者でも始めやすいと感じています。
マルチチャートは初めて利用しましたが、設定方法なども、自動売買が実際にスタートできるところまで、懇切丁寧に教えていただけたので大変ありがたかったです。
エントリー時間が短いので今の相場でもストレスなくできる
時間は丁度よい長さだと思います。
マルチチャートの設定を画面を操作しながら丁重に教えて頂いたのでとてもよかったです。
別の機会にバックテストのやり方やチャートの表示などのマルチチャートの使い方を
教えてほしい。
自動売買と、そのロジックによるシグナル表示ができます。裁量トレードとしても利用できます。
サクソバンク証券に LIVE 口座を作り、インデックス CFD を取引できるようにご準備をお願いいたします。マルチチャートとサクソバンク証券の LIVE 口座の接続方法は、「マニュアル」を参照ください。
自動売買を行う場合は、マルチチャートが起動し続けていることが必要です。
システム自動売買の事前設定に関して、おおむね朝の6時前後から8時前後までの間に若干の作業が必要になります。
作業自体は、上記時間帯の中のどこか数分を利用します。慣れてしまえば、ほんの5分程度の作業です。
また、スマホからリモートで作業することも可能です。
システムの取引対象は、サクソバンク証券CFDの225JPです。
225JPの証拠金率は10%であり初回最低入金額(10万円)からとなります。
システムの導入から自動発注まで設定に必要なマニュアルが付きます。
システムを稼働させことに関連する内容はサポートいたします。
それ以外のところでは、お客様が手動でマルチチャートから発注したいなどマルチチャートで一括管理する方法などもご紹介します。
225先物ラージは10円単位で動きます。また、225先物ミニは5円単位で動きます。
一方、サクソバンク証券のCFD(225JP)は0.1円単位で動きます。
また、売買単位にも違いがあります。
225先物ラージは価格×1000倍、225先物ミニは価格×100倍、一方、サクソバンク証券の225CFDは価格×1倍です。
よって、CFDを100枚売買するとミニ1枚に相当し、1000枚売買するとラージ1枚に相当します。
非常に小額の資金で、取引を始めることが可能であることが特徴です。
『プロファイル225JPシステム』はご本人の使用に限り、複数台での稼働が可能です。
ただし、マルチチャートはライセンス1つあたり1台のパソコンで稼動となりますため、複数台で運用をされる場合は台数分のライセンスを購入する必要がございます。
たとえば、セミナー当日はノートパソコン、その後はデスクトップパソコンのみで使用する場合は、1つのライセンスで稼働いただけます。
なお、マルチチャート トライアル版では30日間無料お試しがいただけます。
セミナー前後はトライアル版でも問題ございません。
エントリーからエグジット(早期エグジット)を含むすべてを公開、解説します。
あわせて、プログラムも完全公開し、解説も行います。
オーダーメイドでプログラムを受注した場合、国内外を見ても、50万円前後しますので、ロジックだけでなく、プログラムにご興味がある方もぜひご検討ください。
エントリーのロジックが記述されている箇所など、お客様が関心を持っていただく箇所を中心に解説します。
またお客様がロジックやロスカット、利益確定のパラメータを変更していただけるようにご紹介しますので汎用性を身に付けることができます。
主催 | West Village Investment 株式会社 |
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開催日時 |
1回目:7月29日(水)・8月5日(水) 2回目:9月2日(水)予定 (グループレッスン) |
会場 |
オンライン配信
※視聴方法は開催2日前までにお知らせいたします。 |
お申し込み期限 | 8月4日(火)17時まで |
お断り | ライセンス契約書の締結のため、お名前、住所、電話番号、メールアドレスをWest Village Investment 株式会社と提供させていただきます。 都合により開催要項及び講演内容が予告なく変更される場合がございますので、予めご了承ください。また止むを得ない事情により講演が中止および延期する場合がございます。 プログラムの追加・訂正は随時ホームページよりご案内いたします。 |
キャンセルについて |
キャンセルの場合は、開催1週間前までに、キャンセルの旨をご連絡ください。確認後、返金させていただきます。 ※1週間前までは全額ご返金いたします。 ※開催日1週間前から受講料の50%をご負担をいただきます。 尚、商品の性質上、システム提供後にお客様のご都合によるキャンセル、返品および返金はお受けできません。 |
お申込みいただくには「ライセンス契約書 保証及び免責事項」の同意が必要になります。
ステップ1 |
ステップ2 ※枠内をスクロールして「ライセンス契約書 保証及び免責事項」をお読みください。 |
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