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![]() 勝率70%超えを目指す!システムと裁量を融合した時短トレードベテラン度:
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岩本祐介パンローリング 2025年1月20日(月)開催セミナー 2025年1月発売 本体 200,000円 税込 220,000円 国内送料無料です。 品切れのためご注文いただけません。 (発送可能時期について) Tweet
ユーロドル&NY金(ゴールド)専用の売買シグナル付き!満員御礼!お申込みを締め切りました。岩本祐介の無料メルマガ「トレードパターンの傾向分析」メールアドレスのご登録でライブ配信やセミナーの開催予定をお知らせいたします。 ■今回のセミナーでご紹介するストラテジーの概要・トレーディングビューを使ったデイトレードのストラテジーに特化したセミナー・市場相関を利用し、ユーロドルやNY金(ゴールド)の方向性(上昇、下落)を予測。ユーロドルやNY金(ゴールド)の方向性を示唆する2つのインジケーターを初公開(仮称:Zインジケーター1とZインジケーター2、下図) ・ストラテジーは市場相関の他、出来高分析(VWAP標準偏差バンド、および、VWMA(出来高加重移動平均線)を利用する。 ・これらを利用し、ストラテジーを構築している。 ■ユーロドルストラテジーのチャート例シンプルなインジケーター。赤ラインが青ライン(ユーロドル)を上回っているときはロングを狙い、赤ラインが青ラインを下回ったいるときはショートを狙います。■NY金(ゴールド)ストラテジーのチャート例シンプルなインジケーター。赤ラインが黄色ライン(NY金)を上回っているときはロングを狙い、赤ラインが黄色ラインを下回ったいるときはショートを狙います。■ポイント1 Z(ゼット)インジケーターとは
■ポイント2 Z(ゼット)インジケーターの仕組み
■ポイント3 売買サインが発生する時間帯
■ストラテジーの紹介動画■ストラテジーを使用した実例トレード■ストラテジーのパフォーマンスパフォーマンスはトレーディングビュー(pineスクリプト)で検証した結果を掲載しています。なお、パフォーマンスはトレーディングビューpremium版で利用できるディープ・バックテスト機能を利用しています。 ※ディープ・バックテストでは、5分足などの日中足を使った長期間の検証や検証期間を指定することが可能です。 ユーロドルストラテジー NY金(ゴールド)ストラテジー ■ユーロドルストラテジーの特徴・常に価格を見ている必要はありません(売買シグナルが出現するタイミングのみウォッチ)。・ロングとショートから構成され、取引時間帯は東京市場とロンドン市場の前半に限定。 ・経済指標の多いNY時間帯は避け、安定したトレードを目指します。 ■NY金(ゴールド)ストラテジーの特徴・常に価格を見ている必要はありません(売買シグナルが出現するタイミングのみウォッチ)。・ロングとショートから構成され、アジア時間帯のトレードに限定。 ・中国の金市場は日本時間10時00分から16時30分までで行われ、この時間帯のトレードを狙います。 金の取引高の多い時間帯はNY時間帯と思われがちですが、中国は世界最大の金の生産国であると同時に、非常に大きな金の消費国でもあります。 中国の金のトレーダーは価格に大きな影響を与え、高いボラティリティを引き起こします。 金はボラティリティの大きな市場ですが、アジア時間はNY時間帯ほどではない適度なボラティリティの大きさのため、トレードが行いやすいと考えられます。 また、日本のマーケットとも重なる時間帯であり、日経225先物のトレーダーにもお勧めできます。 ■出来高分析の解説動画■提供内容1月22日セミナーを【基本編】、1月29日 セミナーを【実践編】とし、それぞれの分析の方法、トレーディングビューの設定、売買ロジックを全て解説した上で、 セミナー主な内容(一部、変更する場合がございます)【基本編】
【実践編】
ユーロドル、NY金(ゴールド)専用をとしたデイトレード・ストラテジーを配布します。 オリジナルのインジケーターを配布します。 朝の相場見通し、注目ポイントの解説、1週間の相場振り返りを配信します。 会員専用の質問掲示板にて、岩本先生に直接質問が可能です。 トレードやトレーディングビュー(セミナーで扱った内容や設定)に関する疑問に対し、数日以内に丁寧で実践的な回答が得られます。 出来高分析を行うにあたっては、有料プラン(Essential以上のバージョン) が必要です。(詳しくはこちら) ■セミナーで解説するインジケーターの概要
●ポイント・オブ・コントロール(Point of Control : POC)価格帯別出来高を使ったメインのチャート。 ●バリューエリアPOCと同様に、価格帯別出来高を構成するサブチャート。 ●出来高プロファイル・パターン具体的なエントリーポイントやエグジットポイントを特定する際の出来高パターンを指します。 ●出来高加重平均価格(Volume Weighted Average Price:VWAP)POCと共に、サポート/レジスタンスになり得る重要なライン。その日のトレンド判定にも優位性がある。 ●出来高加重移動平均線(Volume Weighted Moving-Average:VWMA)VWAPと基本的な考え方は同じ。成立した価格を価格ごとの出来高で加重平均したものをいいます。 ■トレードの手順(大まかな一日の流れ)
■講師コメント2024年8月に実施した『出来高と価格帯分析を使った短期トレード』では、様々な出来高分析系のインジケーターのご紹介をするセミナーを開催しました。その際には、皆さんにトレーディングビュー用のストラテジーも配布しましたが、どちらかといえばインジケーターの使い方が中心でした。 今回のセミナーでは私自身も頻繁にトレードを行うユーロドルやNY金(ゴールド)市場に特化した、いわば“実践”編的な内容のセミナーになるでしょう。 そして、今回のもう一つの“ウリ”は両市場の方向(上昇、下落)を示唆するインジケーターをご紹介することです。 このインジケーターは他市場の価格をウォッチしながら、ユーロドルやNY金(ゴールド)が上昇しやすいのか下落しやすいのかを判定するのに利用します。 私のトレード手法は、取引する銘柄とは異なる価格をウォッチすることで、マーケットのエッジ(優位性)を見つけることに特化していました。 これまでに“スプレッドボリンジャー”という市場相関分析のセミナーを行っているので、その会員の皆さんはイメージしやすいと思います。 そして、それと共に利用しているのが上記の「出来高分析」です。 こちらはシステムではなく、裁量ツールになりますが、主にサポートやレジスタンスの特定に大いに役立ってくれます。 売買シグナル自体の勝率は平均的には60%前後でしょう。 そこに出来高分析(裁量部分)を加えて、勝率を70%超まで持っていくことが目標です。 今回配布する売買ストラテジーは極力フィルター(追加ルール)を抜き、シンプルなルールにしています。 ご紹介するトレードのスタイルはデイトレードのため、勝率を高く維持し、利益の積み上げ狙っていきます。 ■よくある質問ご不明な点がございましたらメール(info@tradersshop.com)へお問い合わせください。 Q)具体的に何を取引するのですか?A)取引はユーロドル、もしくは、金CFDで取引を行います。皆さんが口座開設しているFX会社で良いでしょう。特に推奨のFX会社はありません。 Q)システムと裁量の融合という話が出てきましたが、その割合はどの程度でしょうか?A)これは各人の手法習熟度によります。裁量向きの人、裁量に向かない人の性格によっても違いが生じてくるでしょう。 Q)Zインジケーターとは何でしょうか?A)これはセミナー内で公開しますので、大変申し訳ありませんが、ここに書くことはできません。。 Q)ユーロと金のストラテジーは同じでしょうか?A)いえ、違います。コンセプトは全く同じですが、売買を行う時間帯が少し異なります(重なる部分もあります)。 ■マーケット航海図不定期にトレーディングビューのコミュニティで日足や週足の価格帯別出来高分析を投稿していきます。 ■講師紹介![]() 岩本祐介(いわもと・ゆうすけ)日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト。 国内大手証券入社後、トレーディング部門を経て、2002年より米国S&P500先物市場でプライベート・トレーダーとしてシステムトレードを行う。 ■視聴方法本オンラインセミナーは「Zoom ミーティング」で開催します。 ■オンラインセミナーに参加するための準備事前に以下の方法でご準備をお願いいたします。
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